退職_01「転職」

本文

拝啓 新緑の候 ますますご清祥のこととお慶び申し上げます

さて 私儀

○年間勤務致しました株式会社○○○○を退職し株式会社○○○○○に勤務致すことになりました 株式会社○○○○在勤中は長年にわたり公私ともに格別のご高配を賜り 有難く厚くお礼申し上げます
今後は新天地において一層精励致す所存でございますので なにとぞ倍旧のご指導ご支援を賜りますようお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもちましてお礼かたがたご挨拶申し上げます

敬具

令和○○年○月○○日

株式会社○○○○
営業部長 山田 太郎
勤務先 〒100-0000 東京都中野区本町○ー○ー○
電話 〇三(○○○○)○○○○
自 宅 〒100-0000 東京都中野区本町○ー○ー○
電話 〇三(○○○○)○○○○


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退職_02「定年退職」(1)

本文

拝啓 春暖の候 ますますご清栄のこととお喜び申し上げます

さて 私儀

○月○○日をもちまして○○○○株式会社を定年退職いたしました
昭和○○年入社以来 公私にわたりひとかたならぬご懇情を賜り有難く厚く御礼申し上げます お蔭様をもちまして在職三十五年の間 大過なく勤めることができ感慨無量でございます
今後は 妻とともに地域の活動やボランティア活動に参加し 第二の人生を楽しむつもりでおります
なにとぞ今後とも変わらぬご厚情を賜りますようお願い申し上げます
親しく拝眉の上お礼を申し上げるべきところ 略儀ながら書中をもちましてご挨拶申し上げます

敬具

令和○○年○月○○日

山 田 太 郎
〒100-0000 東京都中野区本町○ー○―○


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退職_03「定年退職」(2)

本文

拝啓 新緑の候 ますますご清祥のこととお慶び申し上げます

さて 私こと

○○月末日をもちまして株式会社 ○○○○を定年退職いたしました
入社以来○○○年間の永きにわたり無事勤務できましたことは ひとえに皆様のご指導ご支援の賜物と深く感謝いたしております
今後は○○○○の関連先の株式会社○○○○○○に勤務いたすことになりました
なにとぞよろしくご指導とご厚誼を賜りますようお願い申し上げます
まずは略儀ながら書中をもちましてお礼かたがたご挨拶申し上げます

敬具

令和○○年○月○○日

株式会社○○○○
営業部長 山田 太郎
勤務先 〒100-0000 東京都中野区本町○ー○ー○
電話 〇三(○○○○)○○○○
自 宅 〒100-0000 東京都中野区本町○ー○ー○
電話 〇三(○○○○)○○○○


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退職_04「退職」

本文

謹啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます

私こと

このたび一身上の都合により○○◯◯◯◯◯株式会社を円満退社いたしました
同社在職中は一方ならぬご厚情を賜り誠にありがたく厚く御礼申し上げます
なにとぞ今後ともよろしくご指導ご鞭撻を賜りますようお願いいたします
先ずは略儀ながら書中をもちましてご挨拶申し上げます

敬具

令和○○年○月○○日

〒100-0000 東京都中野区本町○ー○ー○
電話 〇三(○○○○)○○○○
山 田 太 郎


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退職_05「定年退職」(3)

本文

謹啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます

さて 私こと

去る ○○月○○日付をもちまして○○○○株式会社を無事定年退職いたしました
顧みますところ 平成○○○年に○○○○株式会社に入社以来過ぎ去った歳月の数々の思い出も つかの間の出来事のようにさえ思われますが しかし めまぐるしく変転する時代の流れの中を 今日まで無事に過せたことは ひとえに皆様方のご指導の賜ものと 心より感謝いたしております
さらにまた今後の人生の道のりによきご指導ご厚誼を賜わりますことを祈念してやみません
ここに謹んで永年のご厚情を感謝し 皆様のご健勝とご多幸をお祈り申し上げて ご挨拶といたします

敬白

令和○○○年○○月

〒100-0000
東京都中野区本町○ー○ー○
電話 〇三(○○○○)○○○○
山 田 太 郎


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退職_06「定年退職」(4)

本文

謹啓 楼花爛漫の候 いよいよご健勝のこととお喜び申し上げます

さて 私こと

○○月末日をもちまして○○株式会社を定年退職いたしました
思えば 平成○○年の入社以来 三十年の間 大過なく勤務することができましたことは ひとえに皆様のご高庇の賜物と 深く感謝申し上げます
歳月を振り返りますれば万感胸にせまりますが 心新たに再出発に臨む覚悟でございます
なにとぞ今後も旧に変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます
まずは 略儀ながら書中をもちましてご挨拶申し上げます

敬白

令和○○年○月○○日

〒100-0000 東京都中野区本町○ー○ー○
電話 〇三(○○○○)○○○○
山 田 太 郎


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